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9月のお知らせ 
あっという間に9月に突入。。。
というわけで、今月のお知らせです。



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『こどもの器とカトラリー展』

9月5日(水)〜23日(日)

めし碗をしっかりと持ち、炊きたてのご飯を食べる。毎日使う
器は、こどもの手に大切な何かを語りかけます。土のあたたか
さを感じる器と、素朴で美しい木のカトラリー。時を経ておと
なになったとき、そのぬくもりが人生をやさしく照らす記憶の
たからものになってほしい。そんな願いを込めた企画展です。


<参加作家>

伊藤 みほ
魚谷 あきこ
渦輪 倫子
冨金原 塊


ギャラリー元浜 企画室

岐阜市西材木町41-2
NAGARAGAWA FLAVOR

phone 058-263-1227
open  10:00〜19:00(最終日は17:00まで)
close  tuesday


去年につづいて岐阜のおしゃれスポット、ナガラガワフレーバー内の
ギャラリー元浜さんでの企画展、こどもの器展に参加させていただきます。
今年は木工作家さんの木のカトラリーもあり、楽しみですね〜♪
陶器の器に木のカトラリーって本当に相性が良いし、口当たりもやさしいので
お子様にも安心して使っていただけるのではないでしょうか。

うつわを通して、親と子のコミュニケーションを通して
ものを大切に扱う気持ちをはぐくみ
大切なものを扱う気持ちを育んでほしい。
そんな想いを込めてこどもの器をつくっています。

わたしは、初日の9月5日(水)に在廊する予定です。

みなさま、ぜひぜひ遊びにいらしてくださいね〜☆



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『新美南吉童話企画 秋のおはなし創作展』
 〜ごんの歩いた道、南吉の歩んだ路〜

9月20日(木)〜10月31日(水)

新美南吉は大正2年に愛知県半田市(当時は半田町)に生まれました。
そして、来年、平成25年は新美南吉の生誕100年を迎えます。
半田市観光協会では、それを記念し、「南吉童話企画」として、より皆さん
に南吉童話の魅力に触れていただけるよう、南吉の童話を季節ごとにまと
めて、春夏秋冬の創作展を企画しています。
今回は、「ごんぎつね」をはじめ「久助くんの話」「百姓の足坊さんの足」
など、秋をテーマとした「秋のおはなし創作展」です。
「ごんぎつね」を執筆する2年半前の南吉の日記に、「ストーリィには悲
哀がなくてはならない。悲哀は愛に変わる。」(昭和4年4月6日)と書
かれています。
この”悲哀の中に生まれてくる愛”。これこそが南吉が伝えたかった、人生を通
しての主題であり、魅力なのではないでしょうか。
本展は、新美南吉の紹介と全国から集まった南吉童話を愛する現代の作家
たちの作品を展示いたします。
毎年、秋になると「ごんぎつね」の舞台ともなっている岩滑地区の矢勝川
に、200万本の彼岸花が咲き誇ります。彼岸花が咲き誇るこの季節に、
ごんの歩いた道、そして南吉の歩んだ路に思いを馳せながら、本展をお楽
しみいただけたらと思います。


ギャラリー蔵のまち

 半田市中村町1-40
(国登録有形文化財小栗家住宅内)
 open 9:00~16:00
 close 10/6・7


cafe&shop ごんの贈り物

 半田市岩滑西町1丁目10-1
(新美南吉記念館内)
 喫茶スペース入場無料
 open 10:00~17:00
 close 10/9・10・15・22・29


夏のおはなしにつづいて、秋のおはなしも参加させていただきます♪


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浜名湖アート・クラフトフェア

9月22日(土)・23日(日)


浜名湖のクラフトフェアは初参戦です☆
みなさまにお会いできるのを楽しみにしていま〜す♪


浜名湖ガーデンパーク
浜松市西区村櫛町5475-1
open  10:00〜16:00
 

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